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【CCクリーム】赤みカバーや、肌色補正にぴったりのCCクリーム

こんにちは!明後日雪が降るみたいですね!都内にいると年に数回しか見れないので、貴重な日になります。とはいえ、交通機関に乱れが起きてしまうから困ってしまいます。子供の頃は雪が降ると大騒ぎで、雪だるまを作ったり、雪合戦をしたりして、はしゃいでいたのを思い出します、純粋な遊びたいという気持ちが薄れてしまっている年齢に達して、寂しさを覚えますね。大人になっても素直な気持ちになる事も大事です。たまには昔を振り返り、私はどんな子供だったのか思い出してはいかがでしょうか?


今回は「CCクリーム」についてご紹介します。CCクリームは、肌色を補正できる機能クリームです。「日焼け止め」「化粧下地」の役割を一つでまかなうことができる優れものです。CCは、「カラーコントロール」を意味する言葉です。カバー力はあまりない為、よりナチュラルな仕上がりにしたい方におすすめです。CCクリームを使いこなし、ぜひ肌色を整えてみてください!





目次




CCクリームとは


CCクリームの『CC』は、肌の色味を調整する「Color Control(カラーコントロール)」や肌をケアして整える「Care Control(ケアコントロール)」の略。メーカーによって意味は変わりますが、肌色補正やスキンケア効果があり、軽い仕上がりが特徴になっています。


CCクリームの選び方


CCクリーム選びに、チェックしたいポイントを3つご紹介します。保湿効果やUV効果、色みは、自分のニーズや肌色に合わせて選ぶことがポイントです。


保湿効果

CCクリームを選ぶなら、保湿効果が高いものがおすすめです。1本に乳液や下地が含まれているCCクリームは、保湿だけを見ると、どうしても効果が弱くなります。


保湿を重視するなら、CCクリームを塗ってスキンケアするよりも、乳液や美容液を単品で使用するほうがうるおいが保てます。CCクリームで肌が乾燥しないよう、保湿効果は重視して選ぶようにしましょう。


UV効果

CCクリームには、日焼け止めが含まれていることがほとんどです。ただ日焼け止めの強さには、製品によって差があるので、お好みや生活スタイルで選びましょう。


日焼け止めの強さは、強ければ強いほどいいというものではありません。日焼け止めの値が強すぎると、それだけ肌に負担がかかるからです。日常使いなら、SPF25、PA++までの強さで十分です。日中外に出ることが多い人は、もう少し値の強い日焼け止めを使ってもいいでしょう。

敏感肌の人は、UVの数値にはとくに気をつけて選ぶようにしてくださいね。敏感肌の人が強すぎる日焼け止めを使用すると、肌が赤くなったりヒリヒリしたりすることがあるのでご注意ください。


色み

CCクリームは、自分の肌の色みに合わせて選ぶことも大切です。たとえば色白さんや、顔色を明るく見せたい人はピンク、色黒さんにはベージュがおすすめですよ。元々の肌色を健康的に見せてくれます。またCCクリームは、ファンデーションをつけたときの色みを考えて購入することも大切です。


CCクリームの使い方


⓵適量を手に取る

CCクリームは、使う商品によっても異なりますが、基本的にはパール粒大ぐらいが基本の量です。多すぎても油分が多くなりメイクが崩れやすくなってしまいますし、少なすぎてもムラになりやすくなります。


②塗る前の下準備や、アイテムを用意

塗る前に、しっかりとスキンケアで肌の保湿を行い下準備を完成させます。先ほど述べたように、肌への潤いが不足したり、油分が多すぎたりすると肌にしっかりと馴染まなくなってしまいます。

CCクリームは、スポンジを使用して仕上げていきます。また、外出先で素早く化粧を直したいときも、CCクリームとスポンジ、あぶら取紙などをポーチにいれておきましょう。


③綺麗に仕上がるよう丁寧に塗る

まず、手の甲に適量のパール粒大のCCクリームを用意します。額と両目の下、あごの先、鼻筋にCCクリームをちょんちょんとのせていきます。このとき、鼻筋とあご先は少なめで大丈夫です。そうしたら、中指と薬指の第二関節ぐらいまでを使って、均一になるように顔の中心から、外側に向かって伸ばしていきます。CCクリームを綺麗に仕上げるために、優しく撫でるように滑らせていきます。

次に、あごの先に塗ったCCクリームを首と顔の色が馴染むよう伸ばしていきます。額を中心から生え際に向かって伸ばします。鼻筋と小鼻も、ヨレを防ぐために丁寧に伸ばします。最後に、指に残ったクリームをまぶた・目の際へ軽めに塗ります。

塗り終えたら、スポンジで全体的に馴染ませるようにします。スポンジで抑えることにより、化粧が崩れを防止してくれたり、皮脂が浮くのを防いでくれます。特に、小鼻周りは丁寧に押さえておきましょう。


④仕上げにファンデーション

CCクリームを塗り終えたら、最後にファンデーションで仕上げます。ナチュラルな仕上がりを好む方は、フェイスパウダーで仕上げてもOKです。


おすすめのCCクリーム




美容大国韓国でBB/CC部門、ビューティーアワードにおいて12冠を達成したイットレディアントのCCクリームは、1本でスキンケアとベースメイクどちらもできる優れもの。美白有効成分であるニコチン酸アミドを含み肌のくすみをケア、エコハーブウォーターコンプレックス成分が保湿ケアしてすべすべ肌に仕上げてくれます。


毛穴をぼかし、明るくなめらかな肌に整えるCCクリームです。

1本でナチュラルなベースメイクにも、ファンデーションの下地としても使えます。ミネラル成分が毛穴や肌の凹凸をぼかし、明るくクリアな肌色を演出します。乾燥ダメージから肌を守る植物エキスが加わり、肌にしっかり密着してくずれにくいのに、石けんで落とせる処方に進化。

さらに、ファンデーションとの相性を考えて、うるおいを残しつつさらっとした仕上がりに。カラ―は、自然な明るさをまとうライトベージュ。すっきりと心地いいハーブの香りです。


うるおいとほんのり桃色カラーの化粧下地。くすみや毛穴をカバーし、明るくなめらかな肌に仕上げてくれます。ファンデーションの広がりがよくなり、密着度も上がるので化粧もちが長続き。マッサージしながらなじませて使うと効果的。


まとめ


いかがでしたでしょうか?実際の使い心地は、使ってみないとわからないので、口コミや評価を参考にしてお気に入りのCCクリームを見つけてみてください。

選りすぐりのCCクリームで、忙しい朝もラクしてキレイな肌を叶えましょう。


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